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内容2

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何も遺言状に記載することは、財産に関することだけに限りません。
子供たちに仲良くやっていってほしい、ということを書く方もいらっしゃることでしょう。

財産以外のこととして、婚外子の認知、相続人の廃除や廃除の取消、後見人の指定、遺言執行者の指定などがあります。


思い浮かぶことから、書いていきましょう。
おそらく一番最初に頭に思い浮かぶことは、財産のことだと思います。

とすれば、そこから書いていけばいいわけです。配偶者に、この財産を相続させる。 長男に、この財産を相続させる。長女には、この財産を相続させる。

それから、長男には先祖代々のお墓を相続してほしいということも、書いてもいいと思います。

書き始めてみると、いろいろと出てくるものです。


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